2014年04月26日

賢竜杯本戦1回戦レギュレーション

(2014/4/26最新更新)
ルールは参加人数等により変更になる場合があります。


賢竜杯本戦1回戦レギュレーションを発表します。


エントリーには2種類の方法があります。
1.地方予選において「優先エントリー権」を獲得しているプレイヤー
2.通常エントリープレイヤー

・エントリー時に階級等の制限はありません。
・前作「賢者の扉」で優先エントリー権を獲得しており、今作では別カード・CNで
 プレイしている方はエントリー時に獲得した時のCNをお伝えいただければ
 優先エントリー権保持者として登録します。
・勝ち抜け人数は、エントリー人数により最終決定とします。
 (現段階で1位抜け、または2位抜けとしている場合も変更になる可能性があります)

以下の4つの大会を順に行います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(1)地域代表戦
<出場資格>
 優先エントリー権を持っているプレイヤー
<勝抜条件>
 各対戦上位2名
<ルール>
 フリー1発勝負

優先エントリー権を持っているプレイヤーのみで戦います。
 上位2名が翌日の2回戦に進出します。
(推定勝ち抜け人数:12人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(2)WORLD CUP 2014 KAWASAKI
<出場資格>
 1.通常エントリープレイヤー
 2、地域代表戦で敗れたプレイヤーのうち1位との惜敗率上位(0名〜15名)
<勝抜条件>
 上位2〜3チーム+得点王
<ルール>
 1.参加者は、クジによるランダムで決められた4人1組からなる「チーム」を
   結成する。
   参加者が16の倍数になるように、地域代表戦に敗れたプレイヤーから
   惜敗率上位を補充する。
 2.4チームによる対戦とする。
 3.各チームは、事前に4人の順番を決め、提示する。
   順番による優劣はないものとする。
 4.各チーム内で、同じジャンルを出すことを禁止する。形式は自由とする。
 5.対戦結果による順位により以下の点数を各チームに与え、
   チーム総合でポイントの高かったチーム全員が2回戦進出とする。
   ポイント同点の場合は総得点順とする。
   総得点も同じだった場合両チーム勝抜け。

   1位・・・・・3ポイント
   2・3位・・・1ポイント
   4位・・・・・0ポイント
 6.チーム戦とは関係なく、敗退プレイヤーの中から最高得点を出したプレイヤーを
   「得点王」として2回戦進出させる。
   得点王のいるチームが勝抜けた場合、繰りさがりはなしとする。

(推定勝ち抜け人数:13人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(3)最終戦
<出場資格>
 (1)地域代表戦、(2)WORLD CUP 2014 KAWASAKIにて
 2回戦進出権を獲得出来なかったプレイヤー
<勝抜条件>
 1回戦……………各対戦上位2名
 1回戦敗者復活…各対戦上位1名
 2回戦……………各対戦上位2名
 決定戦……………各対戦上位2名
<ルール>
 完全同一のみ再使用禁止。自由形式もひとつの形式として扱う。
 自由形式の中身はカウントしない。
 優先エントリー権を持つプレイヤーは2回戦から登場とする。
 「得点王」制度を2回戦でも取り入れる。
 端数になる場合、1位との惜敗率を使用する。

(推定勝ち抜け人数:18人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(4)???
<出場資格>
 ???
<勝抜条件>
 ???
<ルール>
 ???

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
以上です。
posted by DragonProject SR at 11:54| 1回戦レギュレーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。